| 受け継ぐことの新たな挑戦 |
[会社の変遷] 江東年表
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| 昭和6年10月 | 東京本所区江東橋2丁目16において故青木定城氏の個人経営として青木製作所を創立、歯科医療機ならびに飲料水機械等の製造開始 |
| 昭和16年 | 自動車用作業工具の米国からの輸入が昭和13年に停止、以来その製造方法を研究、製品化に努めて成功、製造開始 |
| 昭和18年 | 当工場製品が、満州その他厳寒地でも使用に耐える優秀品であることが認められ注文が増加したため、東京向島吾嬬町東4丁目42に分工場新設 |
| 昭和19年3月 | 戦災により工場焼失 |
| 昭和19年5月 | 興亜航空株式会社を買収して、株式会社青木製作所と改称(後の巣鴨工場)青木定城氏が社長となる |
| 昭和20年6月 | 株式会社青木製作所を江東産業株式会社と改称 |
| 墨田工場(東京都墨田区東両国3丁目34)を新設 | |
| 昭和24年 | 第一回優秀工具認定検査に合格、通産大臣の優良認定を受く
(ボックススパナセット) |
| 昭和28年 | 第二回優秀工具認定検査に合格、通産大臣の優良認定を受く
(メガネレンチ) |
| 江戸川工場新設(現本社所在地) | |
| 昭和31年5月 | 本社を現在地に移転し巣鴨工場及び墨田工場を閉鎖 |
| 東京都江戸川区松江7丁目24の7に分工場新設 | |
| 昭和33年5月 | 日本工業規格(JIS)表示許可工場(ソケット用ハンドル)の認定を通産大臣より受く |
| 昭和33年7月 | 防衛庁工具調銘柄指定工場となる |
| 姉妹会社日東工業(株)を栃木県小山市に設立する | |
| 通産省の指導により共同焼入工場を江戸川区に設立する | |
| 昭和58年2月 | 役員改正により青木孝之氏が新代表取締役社長となる |
| 昭和60年4月 | 姉妹会社日東工業(株)の営業権譲渡を行い江東産業栃木工場として組織の拡大と強化に入る |
| 昭和61年5月 | 創立者 青木定城氏 逝去 |
| 栃木工場を増設し生産力強化に入る | |
| 昭和63年3月 | 役員改正により青木伸之氏が新代表取締役社長となる |
| 平成2年7月 | 栃木工場事務所新築 |
| 平成3年1月 | 栃木工場生産設備強化としてロボット導入とNCの機械化を進める |
| 平成7年4月 | 本社工場新築 |
| 平成7年10月 | 栃木工場に大型マシニング導入する |
| 平成8年6月 | 車体板金修正タワーを発売、板金業界に本格的に参入する |
| 平成9年5月 | 江戸川工場設備強化増設、熱処理電気炉その他導入する |
| 平成9年9月 | インターネットホームページ開設 |
| 平成14年8月 | 環境事業部を新設(オイルフィルターカットマシン・プレスマシンの発表) |
| 平成15年5月 | 役員改正により青木浩孝氏が新代表取締役社長に就任 役員改正により青木伸之氏が代表取締役会長となる |
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